尾野寛明/(有)エコカレッジ・地方創生事業

旅する古本屋の地方創生事業ページ

(3/25-26)倉敷市真備町の復興記録現地ヒアリングと防災バーでした

(一社)中国建設弘済会さんから助成プログラムとして支援いただき、西日本豪雨で甚大な被害のあった真備のその後3年の証言を記録して回っています。2日間で5ヶ所回らせてもらいました。3月末で異動とのことで国交省河川事務所の桝谷所長のヒアリングも急遽させてもらい大変助かりました。3年もすると入れ替わりもあり記憶もだんだん薄れてくるので、できるうちにやっておかないとと走り回っております。
26日夕方は工務店さんのガレージをお借りした名物の住民対話の場「防災バー」でした。2度めの登場ですが、なんと僭越ながら私が司会進行させてもらうことに。いつものキッチンタイマーでみんなにひたすら喋ってもらう方式を実演させてもらいました。

コメントは受け付けていません。

ページトップボタン